☆ 一見 しっかりしてるよな? でもでも やっぱり おとぼけて おとぼけ街道 まっしぐら ☆  

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シリーズ:日常

先週の21・22の土日、当伊勢崎市では、
「いせさき燈華会(とうかえ)」という行事が催されました。

昼は、阿波踊り、高校の吹奏楽部の演奏、そして作品展や企画展などが・・・・・・

夜には、暖かなロウソクの灯火が暗闇に光を放ち、
仄かな光のページャントとなり、秋の宵闇をやわらかく照らし、
しばし幻想の世界へといざなってくれました。

切り絵行燈、名産の伊勢崎銘仙を使った銘仙行燈、
そして、カップに水を張り、その中に厚さ4〜5cm位の
ロウソクを浮かべた水ロウソクが幾何学的に並びます。
シリーズ:おとぼけごはん

=かえし=
鯖節

〔材料〕
●しょうゆ 1L
●酒    200cc
●砂糖   200cc

〔作り方〕
1)鍋に●を入れ、かき混ぜながら温めていく。
  砂糖が溶けたら、煮立つ直前に火を切る。
2)冷めたら、そのまま容器に移し、冷暗所で保存する。
3)時間が経つほどに粘性が出てまろやかになる。
4)水は一切使用していないので、容器をしっかり消毒すれば
  いつまでも保存できる。

※めんつゆだけでなく、適宜煮物などにも使用できる。
シリーズ:日常

左側の喉が、ある日の食事中から時々腫れるようになった。
最初のうちは、その腫れも食後1時間もすると引けるので、
そう気にするほどでもなかった。

次第に、口を開けることもはばかるほどの腫れが続き、
自ずと食事は、噛まずに済むヨーグルトやスープなどの
流し込むようなものになった。
重ねて痛みがともない、
「も〜我慢できないっ」と市民病院に駆け込んだ。
シリーズ:日常

先週の金曜日、地元「いせさき新聞」に、丸男さんが作る
「GO!伊勢崎」が、取り上げられました。
ちょうど、一年前の今頃からスタートし、土日を利用しての、
ふら〜り ぷらぷらの、取材の旅。
彼岸花
シリーズ:おとぼけごはん

夫婦だけになってからは、これぞ、にっく〜〜〜っというものを
食す機会がめっきり減った。
夜なんぞ、ネギをおもいっきいり入れた納豆などが、
感激するほどおいしかったりするので、
いきおい、手抜きの夕食となることが多い

そこで、たま〜には肉でも食べようかと、
今晩のメニューには、久々の生姜焼きを登場させた。
しょうが焼き
シリーズ:おとぼけごはん
暑かった夏が、やっと秋にバトンを渡し、
涼やかな季節がやって来たと思ったら、
雨降りの今日などは、毛糸の物を羽織りたくなる、
晩秋のような肌寒い一日でしたね!!

スポーツの秋・行楽の秋・読書の秋・・・etc・・・
ママさんは、やっぱり、断然、食欲の秋ですね〜
栗ごはん